見積決裁システム

見積決裁の目的
見積書を顧客へ提出する前に営業部門長による確認ステップを踏むことで
案件の失注や極端に利益率の低い案件の受注を防止します。

また、知見のある上長によるアドバイスを受けることで、
商品のアップセルやクロスセルによって売上拡大を促進します。

チェックポイント
・顧客の与信に対して妥当な取引額かどうか
・過度な値引きがされていないか
・顧客の要求している仕様に対して妥当な内容かどうか

オプション機能

Streamlineで決裁(最終承認)された際に、見積書や発注書等の添付PDFファイルに角印を捺印します。